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リバミーが挑戦を歓迎する理由

社風・カルチャー紹介

リバミーが挑戦を歓迎する理由

挑戦という言葉を聞くとワクワクする反面、どこか不安もつきまといます。

やってみたいのに、失敗したらどうしよう。

迷惑をかけてしまうのでは、とブレーキを踏んでしまう。

そんな経験がある人は多いはずです。

けれど、リバミーではそのブレーキを無理に外す必要はありません。
「怖い」と感じる気持ちごと受けとめながら、一歩踏み出す勇気を育てられる環境づくりを大切にしています。

これは、創業当初から掲げているミッション「社会の課題に創造で応える」に深くつながっています。
誰かの悩みをより良い形で解決するためには、これまでのやり方にこだわらず、新しい手段を試す必要があります。成長途中の企業であるリバミーは、まだ完璧な仕組みを持っているわけではありません。でも、それを弱みとは考えていません。

むしろ「試す余白」があるからこそ、挑戦がしやすく、学びの機会が生まれます。

失敗の数だけ、会社も個人も強くなる

リバミーには「挑戦しなかったことの方がもったいない」という考えが根づいています。
ここでいう挑戦は、大きな賭けのような決断ではありません。小さなアイデアを試してみることや、少し難しそうなタスクに手を挙げてみること。その積み重ねです。

成長途中の企業は、整備された道よりも未開拓の道の方が多くあります。その分、失敗する場面も当然あります。でも、失敗の数だけ「次はどうするか」を検討できる材料が増える。これは大企業にはない、成長フェーズの企業ならではのメリットです。

社内では、結果よりも挑戦の意図を大切にします。
「なぜそれに挑戦したのか」
「どんな可能性を見ていたのか」
「何を学べたのか」
そんな会話が日常の中で交わされ、チーム全体の知識として積み上がっていきます。

失敗しても責められない。逆に失敗があってこそ会社が前に進む。
この価値観があるからこそ、挑戦のハードルが自然と低くなっていくのです。

仲間と一緒に試行錯誤できるから、挑戦が孤独にならない

挑戦しやすい理由のひとつは、リバミーのフラットな人間関係です。
分からないことがあれば気軽に相談でき、困っている仲間を放っておく人はいません。

誰かのチャレンジは、いつも「個人戦」ではなく「チーム戦」でできるように環境を意識して整えています。
壁にぶつかったときも、ひとりで抱え込む必要がありません。
成長途中の企業だからこそ、全員で課題に向き合う姿勢が自然と広がっています。

挑戦を後押しする工夫が、あちこちに散らばっている

リバミーでは、挑戦を実行しやすい仕組みを意識的につくっています。

1. 小さく試

いきなり大きな変更を求められることはありません。
まずは小さく検証し、反応を見ながら改善するスタイルが根づいています。

2. 情報共有が活発

勉強会や社内MTGでは、成功例だけでなく「うまくいかなかった話」も共有されます。
成長途中の企業だからこそ、そんな生の情報がとても貴重です。

3. 評価は「挑戦姿勢」にも目を向ける

結果だけを見ず、挑戦した過程や学びの深さも評価されます。
安心して前に踏み出せる理由のひとつです。

Vision2030と挑戦文化のつながり

リバミーは2030年に向けて「創造力で世界を変える」というビジョンを掲げています。
その実現には、既存のやり方をそのまま続けるだけでは届きません。
新しい手法に挑戦し、学びを積み重ねる必要があります。

失敗を恐れず、次の一手を考え続ける文化は、まさに創造力を育てる土台です。
成長途中であるリバミーは、これから何度も試行錯誤を繰り返します。
その過程こそが、企業としての進化につながっていくのです。

「完璧じゃない今」を一緒に楽しめる人へ

リバミーは、成長途中の企業であり完成された組織ではありません。
まだ足りないところもあるし、日々改善が必要な場面もあります。
でも、それは良い意味で“伸びしろ”があるということでもあります。

挑戦して、失敗して、学んで、また挑戦する。
その繰り返しが、会社も社員も強くしていきます。

失敗を恐れず、前へ進む会社でありたい。
その思いから、リバミーは挑戦する人を心から歓迎しています。

あなたのこれからの挑戦も、まだ形になっていないうちに秘めたアイデアも、ここなら一緒に育てていけます。
成長途中のリバミーで、ぜひ新しい一歩を踏み出してみませんか?