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リバミー流「成長を楽しむ」社風とは?

社風・カルチャー紹介

リバミー流「成長を楽しむ」社風とは?

リバミーに入社する、多くの人が「意外とフラットな会社だな」と感じるようです。

堅苦しい雰囲気よりも、気軽に相談し合えるフラットさが先に目に入ります。特別な演出があるわけではありませんが、自然体で働ける空気がある。その過ごしやすさが、リバミーらしい社風の基盤になっているのかなと思います。

その背景には、創業当時からずっと大切にしているミッション「社会の課題に創造で応える」という想いがあります。

「自由な発想を力に変え、誰かの困りごとや夢を形にできる企業をつくりたい」そんな願いからスタートした会社です。

社員が増え、事業が広がった今も、この想いは変わりません。むしろ、より多くの仲間と共有したい価値観として、ミッション・ビジョン・バリューとして明確に言語化されました。

挑戦のハードルは低く、自然と前に進む

リバミーでは、「挑戦」は特別なイベントのように扱われません。もっと日常の近くに置かれていて、ちょっと手を伸ばすと届くくらいの距離感です。

こうした空気を支えているのが、私たちが大切にする5つの価値観です。

リバミーの5つの価値観

1. クライアントの成功こそが成長につながる

成果は自分のためだけではなく、クライアントの喜びとして返ってきます。その実感があるから、仕事にもう一歩踏み込める。成功の手触りを共有できるのがリバミーの魅力です。

2. どんな課題にも前向きに挑む

「難しそうだな」と思う案件でも、相談できる相手が周りにいます。頼っていいし、頼られることも増えていきます。ひとりで抱え込まずに挑戦できる環境が整っています。

3. 意義ある失敗を歓迎する文化

失敗そのものより、「なぜ挑戦したのか」「次にどう活かせるか」を大切にする社風です。うまくいかなかった経験こそ、成長の材料になると考えています。

4. 成長することを前提に働ける

定期的な勉強会や情報共有の機会があるため、自然とスキルが伸びていきます。小さなレベルアップが積み重なることで、自分の変化に気づきやすい環境です。

5. 夢を実現する力を尊重する

キャリアのゴールは一つではありません。デザイナー、エンジニア、マーケターなど、社員それぞれが描く未来に向けて挑戦できます。希望を口にすると、応援してくれる人が必ずいます。

Vision2030:創造力で世界を変える会社へ

2030年に向けて、リバミーは「創造力で世界を変える」という大きなビジョンを掲げています。とはいえ、これは派手なスローガンではなく、日々の積み重ねが形づくる未来です。

WebやITに携わる人が、専門性を高め続けられる環境を整え、企業のデジタル課題の解決に本気で向き合う。そんな姿勢を磨き続けることで、創造力が社会を前へ進める原動力になると信じています。

リバミーは“人の成長が社会の成長”と考える

成長という言葉は、ときにプレッシャーになるかもしれません。でもリバミーでは、誰かと競うための成長ではなく、「昨日より少し前に進めた自分」を大切にしています。

新しいことを学んだ日、できなかった作業ができるようになった日、クライアントに感謝された日。

その一つひとつが、自分の自信になっていきます。そういった個人の成長が社会の成長につながるとリバミーは考えます。

そんな社風を大切に、成長できる環境をつくることが、リバミー流の「成長を楽しむ」文化です。リバミーは、成長したい人だけでなく、成長のプロセスそのものを楽しみたい人を歓迎しています。

現在転職で悩んでいる方がおりましたら、今の悩みをぜひ聞かせてください。

皆さんの目標も、不安の多い挑戦も、リバミーで力に変えましょう!